転職ノウハウ 転職体験談

IT業界での就職・転職を考えるすべての人へ

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当サイトは「IT系企業でシステムエンジニアとして働く人」「これから働きたい人」がどのような働き方をすればより良いエンジニアライフを送れるかについて特化して、キャリアデザインの参考になればと思い作りました。

なぜこのようなサイトを作ろうかと思ったのかと言うと、一言に僕が新卒で入社したIT系の会社でストレスや激務で身体を壊し心を病んだのですが、その後療養をし、転職活動で再びIT系企業に転職して、「ITっていいな」「エンジニアっていいな」と思えるようになったのがきっかけです。

このきっかけを通じて、「IT業界やエンジニアとはどういった仕事なのかについてのお話」、「大変なこともたくさんあるだけどやりがいがあって人の人生を豊かにする仕事であること」、「そしてあなた自身の働き方をよくするためにはどうしたらよいのか」ということについてお伝えできればと思います。

客先常駐エンジニアで身体を壊した話

少しだけ昔の話をさせてください。僕は文系の大学を卒業の後、IT系の会社にシステムエンジニア職として採用されました。

 

面接では「これからはITの時代だ」「最初はエンジニアとしてキャリアを積んで後にITコンサルタントと活躍して欲しい」などと言われて当時意識だけは高い僕はその言葉に心を惹かれ、他にも選択肢がある中その会社に入社。

 

4月から入社して最初の2~3ヶ月は同期と一緒に、プログラミングやビジネスマナー、ネットワークインフラなどの研修を受けました。いよいよその研修も終わり配属となりました。

 

元々、IT系の会社が自社で開発する案件では成り立っておらず客先に常駐することは想定していたのですが、僕の想定とはかなり異なることになりました。

  • 新人(3年未満)がひとりで常駐
  • 4次受けの案件
  • 24時間対応の保守・運用案件

と中々ハードな職場でした。通常はプロジェクトマネージャーをトップに数人単位で現場に常駐するのですが、僕の場合は他に余剰の人員がいないこともありひとりで現場に行くことになりました。

 

また、面接時では「うちは1次から2次受けの案件しかやらない」と社長直々にお話があったのにも関わらず4次受けの案件でした。(その前の案件も基本的には2次受けより下)。4次受けぐらいになるとほぼ人間扱いされるず、怒鳴られることは当たり前、挙句の果てには入退出のカードキーすら渡されないためお手洗いすら満足にいけない始末です。

 

加えて、案件を仕切っている大元は誰もが名前を知っているレベルの超大手会社のサーバーの運用・保守であるため24時間体制で監視をしなければならない案件です。夕方から出社して翌日の朝まで勤務することになります。つまり1日16時間以上は稼働していることになります。もちろん16時間以上勤務したら、翌日の夕方まで時間があることになるため形としては週5日8時間前後勤務という形になるのですが、ぶっ通しで働くという事はそんな数字通りには行きません。

常駐前には自社の営業から「きちんと仮眠する時間がある」と言われたし、僕自身アルバイトをしていた頃は夜勤シフトに入っていため、「なんとかなるだろ」と思っていたのですが、現場に行けば「お前らは寝るな!」とプロジェクトマネージャーに言われました。

 

そして追い打ちを掛けてくるのが自社とのやりとりです。休みの日のプライベートな時間を使って日報や報告書を提出させられることはまだしも、社内に在籍しているエンジニアや総務がいるのにも関わらず、「新人の恒例だから」と社内イベントの幹事を押し付けられたり、+αで「従業員は全員、あるIT系の資格に全員合格するように」と言う命令が下されました。(資格名は身バレ防止のため割愛します。)

 

僕は合格すればなんとかこの環境とは違うマシな案件に行けるのではないかと思い、同期の半数が落ちる中頑張って合格しました。ですが合格しても環境は変わらず、むしろ落ちた同期の達の方が優遇されているのを知って絶望しました。

 

そうして僕は、職場環境と無茶なスケジュールでかなりひどいストレス性の胃腸炎と不眠症に陥ってしまい、「さすがにこのままだと会社に殺さる」と思いなんとか退社することにしました。在籍期間は2年に満たないです。ちなみに残業代も一切出ません。一度「残業代が出ないから残業しません」って言ったら逆にキレられました。

 

そのあとは療養をしながら、自宅で株やFXをしつつ時々出勤日数や勤務時間の少ない派遣(いわゆる時短というやつ)をしていたのですが、症状が和らいだのとお金が底をついてきたのがきっかけで、第2新卒として転職活動をしました。

 

IT系の会社で辛い思いをしたので別の業界を最初は考えていたのですが、結果としてIT系の会社に再び入社して今は提案営業などを中心に行うセールスエンジニアとして働いております。

再びIT業界へ

転職活動は最初、他の業界を見ていましたが特に志望する業界もその時はなかったため「何となく」と言う気持ちで活動をしていました。そんな状態で転職活動をしていても当然ながら面接には受かりません。

 

転職活動に行き詰っていた僕は、たまたまメールフォルダに届いてた転職エージェントの元を訪れることになりました。エージェントのキャリアアドバイザーとはそこから数回に及んで「今後どうなりたいのか?」「どういう働き方をしたいのか?」など今後のキャリアについて話し合いました。いまにして思えばよくそんな時間割いてくれたなと思います。

 

様々な話をしている中、後述するIT業界のメリットに惹かれてもう一度ITで経験を積んでみようという結論に落ち着きました。

 

ただそれでも僕の中には「また酷使するのでは?」という不安が残っていましたが、その不安もキャリアアドバイザーの方は理解していたので、僕がまた消耗しないように、「待遇がしっかりしているところ」「学習や成長できる環境があるところ」「僕の性格に合うところ」をしっかり吟味してくださいました。

 

その甲斐もあって無事に転職して、今では五体満足に働きつつ様々な経験をさせていただけるようになりました。

IT業界の良いところ

時々「ITはブラックだ」と言う声を聞くことがあります。実際身体を壊したときは僕もブラックだと思いました。ですがそれは一部の会社だけで業界全体ではないと思います。むしろ僕はIT業界はいいと思っています。

誰にでもチャンスがある

就職活動をしたことがある人は感じたかもしれませんが、日本の企業は「学歴」や「学閥」などを非常に重視しています。会社によっては一定レベル以上の学校群でないと面接すら受けれないことすらあります。

 

ですがITの場合、必要なのは実務経験や技術力、資格などが評価されます。過去の卒業経歴で一生を決まることはありません。今は技術力や実務経験が足りていなくてもその後の努力次第では大手IT企業への入社のチャンスもあります。

 

実際に海外では50歳を過ぎてからプログラミングを勉強してその後大活躍をしている人たちが多数います。人生逆転をすることも可能なのが最大の魅力と言ってもいいでしょう。

将来性がある

エンジニアとして数年勤務すれば、日本のIT業界ではとりあえずご飯食うには困らない状態になれます。JAVAやCなどメジャーな言語をひとつ身に付ければあとは別の新しい言語についても取り掛かりやすくなります。そうなれば大体の開発業務こなすことができるようになります。

 

またPCスキルやインターネットの知識も深まるため、現代のIT化された時代を生き抜く力を得ることができます。

 

一定のスキルを得て、さらに好待遇の職場に転職するもよし、フリーランスエンジニアとして高額な給料を貰うもよし、初期費用が少ないIT企業を自分で設立して社長になってもよし、と様々な将来像を描くことが出来ます。

エンジニアへの転職は未経験でも大丈夫なの?

システムエンジニアになりたいと思う人は気になるところかもしれません。果たして未経験でも採用して貰えるのか?答えはYESです。

IT業界は人手不足

IT教育がそこまで充実していない上に、どんどんIT化が進んでいる現代日本では、システムエンジニアの成り手は常に不足しています。即戦力での採用しか行っていない企業もありますが、未経験でも採用してくれる企業は多いです。

 

実際僕の周りでも、「美容師」「輸入雑貨の店長」「看護師」など全く別の業界から転職して活躍している先輩や上司の人はたくさんいます。

研修制度が充実している会社は多い

また最近のIT系の会社は規模の大小に関係なく、研修期間中に1ヶ月~3ヶ月に渡ってガッツリプログラミングやアルゴリズム、ネットワークインフラなどを学ぶ環境が充実していることが多いのでさほど心配はありません。仮に自社になくても外部の教育会社と提携しています。

でも事前に勉強しておいた方がいい

ここまで未経験でも大丈夫と書きました。ですがもしあなたに今時間があるのであれば、事前に勉強しておくことをオススメします。

 

なぜなら入ってからかなり学ぶことが多いため事前の空いている時間に感覚を掴んでおいた方が体力的に良いと考えます。また「未経験だけど勉強している」と言った方が面接時の印象が良くなり、業界志望度の高さを感じて貰いやすくなります。

 

そのため時間が許すのであればプログラミングなどに触れてみましょう。プログラミングの勉強ができるオススメスクールを紹介しましょう。

WebCamp

  • 続くから身につく。未来を変える1ヶ月。
  • WebCampは徹底したコーチングで学習継続率No.1。成果にコミットするプログラミングスクール。
  • みんなで学ぶ集団講義制と自由に通えるフレックス制を選択。
  • 業界No1.生徒1人1人に必ず、プログラミングのスペシャリストによるきめ細やかな「コーチング」がつき、スキルを習得完了(卒業)まで徹底的に指導。
  • WebCamp卒業生なら無期限&無制限で、公式パートナーの求人をご紹介することが可能となっているので、スキルを学んで活かす場も手に入れられる環境。

TechAcademy

  • 最短4週間で未経験からプロを育てるオンライン完結のスクール。
  • 10代〜40代の男女が中心(学割あり)。
  • 受講生に1人ずつ現役エンジニアのパーソナルメンターがつく。
  • オンラインで受講ができるスクールですので、全国どこからでも申し込み可能。

 

 

エンジニアのライフプランを考える

ITは未だに成長発展している産業ですし、先ほどのメリットでも述べた通り「誰にでも平等にチャンスがある」「また業界だけでなく自身の将来性もある」と思っているのでオススメしています。

 

ですが、ただエンジニアになれれば何でもよいというわけではありません。きちんとしたライフプランを考えて動かないと使い捨てられるエンジニアになってしまいます。

開発するシステムの設計を行うだけでなく、あなた自身の人生についてもきちんと設計をする必要があります。

ITの下請け構造と35歳定年説

IT業界はゼネコン(総合建設業)に近い、ピラミッド型の構造になっています。

 

お客さん(システムやアプリケーション、サイトなど)が必要なものを開発をしてほしいとIT企業に依頼をしたとしましょう。ですがその依頼を受けたIT企業は自社で開発をするのではなくて、よその会社に下請けとして仕事を外注します。

 

そしてその外注を受けた会社がさらによその会社に仕事を流します。2次受け(孫請け)と言います。2次受けで終わればいいのですが会社によってはそこから下の企業に仕事を外注しているプロジェクトもあります。

 

下請けの問題点として大きく3つが挙げられます。

  • 自社でなくて客先で働くことになる
  • 中抜きされることにより時間とお金が足りない
  • 後々キャリア不足になる可能性がある

自社でなくて客先で働くことになる

2次受け以降のエンジニアは基本的に元請の会社で働くことになります。常駐と言われています。※元請でも銀行のシステムなどはお客さんの元で働くことがあります。

 

この形態を行う理由は「エンジニアの管理がしやすい」「ミーティングなど報連相が近い距離でできる」「情報が漏れないようにするため」などがあるようです。

 

常駐エンジニアとして働くと、自社のオフィスではなくて客先のオフィスで働き帰社日と言う日に自社のオフィスに帰るという事になります。いわゆる現場で働く形です。

 

自社への帰属意識が湧かなかったり、現場がヤバいところだと心身ともに病んでしまったり、休むのに自社と現場の両方に連絡を取らなければならいという問題点があります。

 

中抜きされることにより時間とお金が足りない

本来お客さんが適切だと思う開発費を払っているのに、依頼を受けた企業が開発をせず費用だけを中抜きにして下請けに流すと、適切であるはずの価格より安く開発をすることになります。エンジニアに対して払われるはずのお金が払われない事になります。

 

また下請けになるとお客さんと開発しているシステムについて聞きたいことがあっても、元請を通じて連絡をとらないといけないため無駄なタイムラグが生じることになります。それだけでなく元請が要件をまとめきれていないため開発を進められない事態も発生します。

 

そうなると納期に対して開発ができる時間がどんどん減ってしまい、残業をしてでも開発をしないといけない事態にもなってしまいます。いわゆるデスマーチというやつです。

後々キャリア不足になる可能性がある

下請けのエンジニアのままだとやがて仕事そのものがなくなってしまう可能性があります。ここが一番の問題です。

 

もちろん全てがそうだという事はありませんが、元請の指示で働くため、割と単調なもはや作業に近い業務になることも多々あり、いつまでたってもスキルが向上しないことになる場合があります。

 

エンジニアなのに今までテスト現場しか経験したことがなくてまったくプログラミングできないだけでなく、下手したらなんのITスキルを持たない名ばかりなのにエンジニアになってしまう可能性があります。

 

スキルは向上しないけど、年齢だけが上がり単価だけが高くなってしまったエンジニアを元請や勤めている会社は必要としません。そのため例え正社員として入社していてもクビされてしまうかもしれません。

 

エンジニアの寿命が35歳までと言われる一番の理由だと思います。

下請けエンジニアにもメリットがある

ここまで下請けエンジニアのデメリットばかりを上げましたが、きちんとしたメリットがあります。それは実務経験を積むことが出来ることです。

 

IT業界は学歴など取り戻せない過去の経歴こそ見られない世界ですが、実務経験と呼ばれる実績は見られます。それが理由で面接の合否が決まることが多いです。

 

それに対して下請けエンジニアは実務経験がなくても入社をして経験を積みやすいというメリットがあります。

キャリアアップを狙おう

未経験で実務経験を積んだら今度はより待遇の良い会社へキャリアアップをしましょう。

 

というより、いつまでも下請けの常駐エンジニアのままですと30歳を超えてから仕事も減りますし、将来への安定性がありませんそのため実務経験を積んで、技術を磨き、資格を取得して、より上位の会社を目指しましょう。

 

 

下請けや常駐での経験はかならず次の会社の転職活動においても実績として評価されます。スキルを積んで自社開発を保有する会社や社内SE、今の私みたいにITスキルを評価してくれる別の職種や業界に転職をするべきです。

 

もちろんすべての下請けエンジニアが悪いというわけではなく、社員を大事にしていたり、良い経験が身に付くところもたくさんあるかもしれませんが、ずっと現場をうろうろするだけの生活であったり、永遠と技術が身に付かない名ばかりのエンジニアの仕事ばかりを経験していると潰しが利かなくなってしまいます。

 

せっかくあなたは上の会社を目指せる権利があるのですから常に危機感を持ちましょう。

転職エージェントに登録をしよう

キャリアアップの第一歩は転職エージェントに登録をすることです。現在では様々な転職サービスがあります。そのためどこに登録して仕事を斡旋してもらうべきか悩むことでしょう。

 

そのため転職エージェントは、たくさんの案件や非公開求人を保有している大手エージェントを登録するべきです。また利用料は一切かからないので1社とは言わず複数社登録しましょう。

 

転職エージェントに登録するとキャリアコンサルタントがあなたに就きます。担当するキャリアコンサルタントの質も高いです。あなたの職務経歴や将来なりたい像に照らし合わせて会社を紹介してくれます。さらに面接の練習や職務経歴書・履歴書の添削もしてくれます。

なんとなく仕事や会社が嫌だって思うのなら登録しておくべき

今すぐではないけど「転職を考えている」という場合も、転職エージェントに登録しておきましょう。

 

転職エージェントは現在進行形で転職をしている人でなく、「これから転職をしよう」「いつするか分からないけどいずれ転職したい」「転職するかわからないけど働き方に悩んでいる」という人たちにもカウンセリングやアドバイスを行っています。なので話を聞いてもらいたいというだけでも利用ができます。※無理に転職を強要することはありません。カウンセリングに言った結果そのまま働き続ける人も大勢います。

 

また、あなたの業務経験や扱える技術から応募できる求人を見ることができるため自分の市場価値を把握することができます。「俺を雇ってくれる会社はないんじゃないかな?」とネガティブに感じているひとも案外求人があります。

 

自身の体験談ですが、自分の価値が見えるようになれば「会社のために」と無理な環境に身を置くことがなくなって、本来自分のなりたいキャリアビジョンに向き合えるようになると思います。

 

非公開求人が多数出回っているため、エージェントに登録して面談を行い、あなたにあった求人があるかどうか見るだけでもOKです。

転職エージェントのススメ

転職エージェントを選ぶ際は極力、エンジニアに特化しているものをオススメします。なぜならエージェントには得意な分野や業界が異なり、エンジニアに特化をしている方が、エンジニア向け案件をより多く保有していたり、カウンセラーもエンジニアのキャリアビジョンを特化していない分野よりも見ているため、あなたの転職活動が成功する確率が上がります。

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だからこそ、きちんと「働き方について」「あなたがどうなりたいのかについて」「ワークライフバランスはどうなのかについて」など様々な視点から働き方について考える必要があります。

 

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