プログラミングスクール

プログラミングスクールのおすすめを一挙紹介!エンジニア視点でまとめてみた!

更新日:

  • 「IT業界に転職したいけど未経験だ」
  • 「プログラミングに興味はあるけど知識がない」
  • 「独学でプログラミングをしようと思ったけどさっそく挫折しそう」

などで迷っていませんか?

 

近年、IT化技術の発展により、年々プログラミングの需要が増しています。またそれに伴い沢山のプログラミングスクールが登場しています。

ですが正直どれが良いか分からないという事も多いはずです。そこで本記事では元システムエンジニアの私がおすすめのプログラミングスクールを用途別に絞ってまとめました。

どんな学び方が向いているのかや、どんなスクールがあるのか、金額やサービスはどうなのかをお伝えいたします。

当サイトから登録の多いスクール一覧。

  • ProEngineer:20代で東京・千葉・埼玉に住んでいる人限定で就業支援向けのプログラミングが無料受講可能。
  • CodeCamp:オンラインで月額3,500円からプログラミングを始めたい人向け。

プログラミングを学ぶなら独学が良いのか否か?

僕は文系からIT業界に入ったため、社費で有名なプログラミングスクールの講師にプログラミングを教えてもらいました。

その経験から言うとプログラミングスクールに通って習った方が絶対にいいです。

独学の問題点とスクールをオススメする理由

独学で学ぶ場合、テキストと自分のパソコンがあればプログラミングの勉強ができるためお金を掛けずに済むというメリットはあります。

ですが、少しつまづくと挫折しがちになってしまいます。

  • なんでエラーになっているのか
  • 初心者向けって書いてあるのにテキストの内容が全然初心者向けではない

などに陥りがちです。1人で進めていると分からないことがあったときに本当に苦労します。

 

そういった時にスクールに通っているのであれば講師が手取足取り教えてくれます。

また、授業内容も巷の分かりにくいテキストに比べて理解しやすいようになっているため、「分からないで挫折すること」を失くしてくれます。

加えて自分を律することが出来る人はいいですが、たいていの人は決められたスケ―ジュールに従って自主的に勉強するというが苦手なはずです。とくに普段学校や会社に行きながら新たに学ぼうとしている人は尚更です。

 

これらの要因が続き、同じ志しを持つ仲間がいないと当然モチベーションというのも上がりません。

ですがプログラミングスクールの場合「担当の講師がいるor同じ目的意識で学ぼうとする仲間がいる」ため、お互い高め合い・励ましながら勉強することができます。

 

本来プログラミングを学ぶからには理由があるはずです。

  • 未経験でIT業界に入社したいから
  • 自身でアプリを開発してみたいから

など様々な理由があるとは思いますが、ズルズルと時間だけを消費してしまうのは一番勿体ないことです。

 

自分を厳しく律して常にモチベーションを高く保てるいという強い自信があるという人以外はスクールを利用するべきだと思います。

※実際僕は独学で勉強しようと思ったけど3日と持たなかったです。

プログラミングスクール選び方・注意点

比較ランキングの前にプログラミングスクール選びのポイントを紹介したいと思います。

プログラミングを習いたい理由で選ぶ

突然ですが、数多ある習い事やスクールの中からあなたがプログラミングスクールを選んだ理由はなんですか?

  • 今後のために習い事として始めたい
  • ITとか全然関係のない他業種だけど、IT業界で働くために勉強したい
  • 今の業務に加えて、ITスキルがあるとより仕事の幅が広がるからプログラミングを覚えておきたい
  • 就職でIT系やベンチャーなどに勤めたいから、今から勉強したい
  • プログラミング・IT技術を用いて、事業を立ち上げたい

など様々な理由があるかと思いますが、ご自身の目的に合わせてスクールを選んでみることが大切です。

 

例えば就職や転職を軸に考えているのであれば、「就業サポート」が付いているプログラミングスクールを選ぶのが良いですし、今のスキルに合わせて隙間に覚えたいのであれば自分のタイミングで勉強できるオンライン型が良いでしょう。

それを生業や事業にしたいくらい必要なのであれば、ガッツリ学べるような環境に身を置くのがベストです。

 

せっかく通っても続かなければ意味がないので、あなたの目標にあった環境選びというのが大事でしょう。

プログラミングを用いて実現したいことで選ぶ

プログラミングと一口に言っても、その用途は様々です。

例えば

  • 「Twitter」や「Facebook」などのWebアプリケーションを作りたい
  • キレイなウェブサイトを作りたい
  • 「Amazon」のようなECサイトを作りたい
  • 仕事で使っているような業務用ソフトに携わりたい
  • スマートフォンアプリを作りたい
  • ゲームを作りたい

と言った具合にプログラミングを用いてやってみたいということがあると思います。そういった作りたいモノ・携わりたいもので選ぶというのも、スクール選びの1つの軸です。

「軸はハッキリしていないけどとりあえず習いたい」というのであれば、世界で最も使われていて、かつ潰しが利く、という理由でJavaをオススメします。後々Javaじゃない言語をしたくなってもJavaの知識は様々な場面で応用できるので、困ったらJavaを選んでおいて損はないでしょう。

習得したいプログラミング言語で選ぶ

プログラミングと言ってもご存知の通り沢山の種類があります。そして言語によって使う用途が変わってきます。

  • 業務システムからWebアプリケーション、Androidアプリまで幅広く使えるJava
  • Skype公式サイトやポータルサイトMSN、検索エンジンBing等、マイクロソフト関係の開発に良く使われるC#
  • Twitter、クックパッド、食べログなど多くのWebサービスで活用されているRuby
  • ExcelをはじめとしたMicrosoftOfficeで動作するプログラミング言語VBA

などなど様々な強みや使える用途があります。「プログラミングを用いて実現したいことで選ぶ」の項と近いですが、やりたいこと→それができる言語で選ぶのも1つの手段です。

なりたい職業や仕事でプログラミングスクールを選ぶ

もう既に就職or転職のためプログラミングスクールに通いたいというのであれば、なりたい仕事の軸でプログラミングスクールを選びましょう。

 

もしSIer(システムインテグレーター)のシステムエンジニアとして働くことを視野に入れているのであれば、業務で使えるプログラミング言語を選ぶ必要があります。主要なところで言うとJava、金融系の感情システムならCOBOL。

Web制作系の会社であれば、RubyやPHP、HTML、CSS等の言語はもちろんのこと、通してWebサービスを作る体験があるようなスクールが良いでしょう。

ソーシャルゲームを作りたいならAndroidアプリやiOSアプリを作ることを学べるスクールを選ぶ必要があります。

Webデザイナーを目指すのであれば、HTMLやCSSのほかにphotoshopやIllustratorを学べる環境やクラス選びが重要になります。

 

通学するか、ネットで習うかで選ぶ

ここまで、今後の目標や作りたいシステム、どのような形でIT業界で働きたいか、などを軸に説明しましたが、実際にプログラミングを習うとなると現実するのが通学するかどうかの問題。

通学するか、ネットで習うかのメリット・デメリットは以下のようになります。

 

通学するメリットとデメリット

メリット
  • 学習するための環境に一時的にでも身を置くため、強制的に勉強することができる。(意思が弱い人にはうってつけ)
  • 講師が横で見ているので、どこでつまづいたかすぐ教えてもらえる
  • 生徒間同士で切磋琢磨できるので、モチベーションの向上・維持がしやすい

 

デメリット
  • 通学が必要なため忙しい人には不向き
  • 場所によってはスクールがないところもある

 

オンラインでのメリット・デメリット

メリット
  • 通学がいらないので好きなタイミングで学習できる
  • 夜遅くなど対応時間が広いことが多い
  • スキマ時間に学習することもできる
  • 全国どこでもPCさえあれば学習ができる

 

デメリット
  • 強制的に勉強する環境に身を置かないため、意思が弱いと続かない
  • 教室に行かないため、気持ちの切り替えが難しい
  • 教室と違い講師がすぐに対応できないこともあるので、つまづいたときにラグが発生する

 

どちらも善し悪しがあるので、ご自身の環境やスケジュールが組みやすい方、続きそうな方など総合的に判断して選ぶことが大切なポイントになります。

いずれにせよ、「忙し過ぎて通えない」「自分の意思が弱すぎてPCの前で勉強する気がおきない」などと続かなくなってしまうことだけは避ける必要があります。

以上、プログラミングスクールを選ぶ時の基準をお伝えしました。ここからは実際に各種状況や目標別におすすめのプログラミングスクールを紹介します。

プログラミングスクールのおすすめ比較・ランキング

 

主要プログラミングスクールを、目的別の比較、サポート体制などをまとめて紹介していきたいと思います。

就職や転職を考えるならコレ!

就職や転職を軸にプログラミングスクールを選ぶのであれば、就業サポートが付いているものが良いでしょう。就業サポート付のプログラミングスクールを3つ紹介したいと思います。

「ProEngineer」「WebCamp PRO」は実際に通って勉強する方式であるため、東京に通いやすい距離にいることが前提になってしまいます。「DIVE INTO CODE」では東京以外に住んでいる人のためにオンラインカリキュラムも用意されています。

ProEngineer(プロエンジニア)

ProEngineerは「プログラマになりたいけど就職がうまくいかない」「Webサイトやアプリ制作の仕事をしたい」という人たちにうってつけの環境です。

既卒・第二新卒でも20代であれば無料でプログラミングを学びながら就業のサポートまでしてくれるという至れり尽くせりな環境です。

 

ProEnginnerでは各企業から協賛金を募ることでスクールを運営しています。そしてProEnginnerではIT専門の転職支援を行っており、そのため無料でプログラミングを学習できる環境が整えられています。

授業に付いて行けるかどうか不安な人も、様々な形でサポートができる体制があるため安心して授業に臨むことが可能です。

 

またProEnginnerでは優良企業の多数を案内しています。サイバーエージェントやLINE、ソフトバンクに楽天と層々たる企業が並んでいます。プログラマカレッジでは厳しい審査を設けており、その審査を通った優良企業のみを紹介する形になっています。

まずは気軽に担当者に会って、話を聞いてみるところからはじめてみてはいかがでしょう?

WebCampPRO(旧:Webスク)

WebCamp Proとは、未経験や初心者の人でも3カ月という短い期間でスキルを身に付け、エンジニアとして就職・転職出来るように斡旋してくれるスクールになっています。

受講終了後、3カ月以内に転職・就職できない場合は「全額返金」制度を設けています。

 

HTML/CSS,Js/jQuery/Railsなどの基本的な言語を学ぶことはもちろんのこと、途中から実践的なECサイトを作るようなカリキュラムを含まれています。

公式サイトにも例がありますが、中古のバイク販売のECサイトを作るようなこともあります。Webブラウザ(Internetexplor)などで動作する表や買い物注文処理をする裏側のシステム、在庫などのデータを管理するデータべースなど、1つのECサイトが完成するまでを実際に手を動かして制作することが可能です。

 

技術の学習や習得に3カ月、次の3カ月ではより良いIT企業に就職・転職するためのサポート期間が用意されています。志望企業などのヒアリング、面接対策、ポートフォリオの作成協力など様々な面でサポートしてくれます。

ProEnginnerと違い有料になってしまい約400,000円の受講料が必要ですが、これだけの学習環境にサポートが付いていると考えると決して高い金額ではないですし、月額分割払の支払いも可能です。

全額返金保証があって通い放題の就業支援付プログラミングスクールで、無料カウンセリングを行っています。

DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODEでは未経験から稼げるエンジニアになるためのコースを用意されています。

IT転職に強い「レバテックキャリア」を運営している株式会社レバレジーズ社と提携しているため、就職・転職の豊富なキャリアが用意されているのも強みの特徴で、ちゃんとした転職サポートも用意されています。

一般の就職・転職だけでなく、フリーランスエンジニアとして活躍できる門戸も用意しているのが強みです。

またDIVE INTO CODEでは東京の教室にて授業を受けることもできますが、遠方に住んでいる方向けにオンラインでの受講も可能になっています。Skypeでの授業参加、授業外の質疑応答もSkypeを通じて行うことが可能です。

オンラインで通えるプログラミングスクールのおすすめはコレ!

「学校や仕事との兼ね合いがある」「就職や転職の軸にどうしてもプログラミング必要というわけではない」という理由で比較的自分のペースで学習できるオンラインを選びたい人も少なくないとは思います。

また現在は通えるスクールが東京に集中しているから「距離的に通えない」という理由でオンラインのプログラミングスクールを選ぶ人もいるかと思います。

オンラインで通えるプログラミングスクールなら以下がおすすめです。

CodeCamp(コードキャンプ)

プログラミング初心者が、仕事や学業と両立しながら確実に学べるのがこのCodeCamp!

現役でバリバリ仕事をしているエンジニアの人がマンツーマンつで365日、世界中のどこでも講師をしてくれるので、オンライン上のコンテンツでありながらレベルの高い授業を受けることが可能になっています。

毎朝7:時~夜23時まで対応している、当日の予約、当日の予定変更も可能であるため、柔軟なスケジュール管理も可能になっています。

 

CodeCampではJavaはもちろんのこと、Webサービスを作る上で重要なRubyや、Webデザイナーが必要なPhotoshopまで幅広いカリキュラムを用意、実践的なスキルを身に付けることが可能になっています。

CodeCampは個人だけでなく企業単位で導入するレベルで、LINE株式会社、ガンホー株式会社、オリックス株式会社をはじめとした300社が導入しています。そのためしっかりと出来上がったティーチングメソッドがあります。

月額3,500円から始めることも可能なこのサービス、公式サイトや無料体験レッスンを通じて理解を深めてほしいと思います。

TechAcademy(テックアカデミー)

厳選された優秀なエンジニアが講師の授業をオンラインで受けれるという点で、TECH ACADEMYは非常におすすめです。

プログラミングやアプリ開発を学べるオンラインスクールで、短期間で未経験からプロを育てるオンラインブートキャンプを開催しています。現役エンジニアのサポートと充実した学習システムのおかがで短期間で圧倒的なスキルを身に付ける事が可能です。

約1万人を超える教育実績に加えて、ぐるなびやDMM、コロプラ、フジテレビなど多数の優良企業にもレッスンをしている実績があるため、効果はお墨付きです。

 

コースもバラエティ豊富にあるため、自分がしたいことや実現したいモノを探すことができるはずです。新規無料体験でそのレベルをチェックしてみてください。

TECH::CAMP

TECH::CAMPの売りはなんといっても、最短1週間で本気のプログラミングが学習できるカリキュラムです。

とにかく効率化された学習プログラムでよりよく学習することができ、「人生を変える1ヵ月」というくらい短期間でプログラミングをモノにして実務でつ開けるレベルにまで成長させてくれます。

これまで約9000人の受講生が居て、その受講生のフィードバックを元に約5000回以上の改善を重ねたオリジナル教材があります。「これにより素早く、効率よく、理解できる」を実現しています。

またプログラミングや制作したコードに対するエラーや疑問などは、教師(メンター)に相談できるので、1人で迷うことなく学習することが可能です。

利用シーン別プログラミングスクール比較

ここでは各利用シーンに合わせて紹介したプログラミングスクールをランキングにしました。

主要6スクール料金別で比較

スクール名 特徴 料金
ProEngineer

対象は20代で就職(転職)をするという条件付きですが、無料で実務レベル使えるプログラミングを学べることができます。

LINEグループやソフトバンクグループなど上場企業絵の就業支援までしてくれます。

無料(ただし都内の校舎に通える、29歳以下、就業志望者限定)
CodeCamp

現役で日々業務を行うエンジニアがオンライン上でマンツーマンレッスンをしてくれます。

朝7時から23時まで対応しているので、仕事や学業との両立も可能です。

・料金プラン:スピードプラン:148,000円
・安心プラン:298,000円・最大36回分割払いの場合:1回5,300円
・最大36回分割払いの場合1回10,800円
TechAcademy 仕事や学業の合間に学習することも可能ですし、短期間で未経験からプロレベルまでレベルアップできる「オンラインブートキャンプ」まで多岐にわたったメニューが特徴的です。 ・4週間プラン社会人119,000円、学生69,000円
・8週間プラン社会人:169,000円、学生99,000円
・12週間プラン社会人:219,000円、学生129,000円
WebCampPRO

プログラミング初心者でも3ヶ月で、エンジニアとして就職または転職できるように斡旋してくれるのが魅力のスクールです。

就職・転職ができなかった場合の「全額返金制度」も用意されているので安心・安全に利用ができることでしょう。

6ヶ月:698,000円(エキスパートコースのみ分割可能)
WebCamp

最短1ヶ月からプログラミングを学ぶことができます。

1ヶ月では本格的なスキルを身に付けるにはまだまだですが、「プログラミングを触りたい」「就職活動で役立てたい」という人にとっては使い勝手が良いです。

・1ヶ月 : 社会人118,000円 学生: 59,800円、
・2ヶ月社会人: 198,000円 学生: 118,000円
・3ヶ月社会人:258,000円 学生: なし・社会人24回分割払い:月5,900円
・学生24回分割払い:月4,600円
Dive into Code

ITに特化した転職の最大手である「レバテックキャリア」を運営している会社と提携しています。

そのためただプログラミングを学べるだけでなく、就職・転職の斡旋も非常に強力です。

・スタンダード:6ヶ月298,000円
・グループ:6ヶ月で278,000円※ご紹介者様とそのご友人一律2万円引き・スタンダード6回分割払い:52,150円
・グループ6回分割払い:48,650円

オンライン対応のスクールまとめ

仕事帰りや休みの日に勉強したい
地方に住んでいるので通学ができない
通うのがメンドクサイ

という人のためにオススメスクールの中からオンラインで学べるものをチョイスしました。

スクール名 特徴 料金
CodeCamp CodeCampではRubyをはじめとしたWebサービスを学ぶ上で重要なプログラミングをマンツーマンで365日学べることができます。 ・料金プラン:スピードプラン:148,000円
・安心プラン:298,000円・最大36回分割払いの場合:1回5,300円
・最大36回分割払いの場合1回10,800円
TechAcademy 「短期間で未経験からプロを育てる」と強気なブートキャンプでは、確かに厳しいですが確かなスキルが身に付きます。 ・料金プラン:4週間プラン社会人119,000円、学生69,000円
・8週間プラン社会人:169,000円、学生99,000円
・12週間プラン社会人:219,000円、学生129,000円
TECH::CAMP

最短1週間からある程度使えるプログラミング学べるコースもあります。

疑問や不明点はメンター(先生)にガンガンぶつけることも可能。

・通常1ヶ月プラン : 社会人: 128,000円 学生:64,000円
・通常1ヶ月(オンライン) : 社会人: 118,000円 学生:59,000円
・イナズマ1週間プラン : 社会人: 118,000円 学生: 59,000円
WebCamp WebCampはオンライン対応のプログラミングスクールでありながら、あなたにぴったりのオーダーメイドカリキュラムを作成し、「学習を継続」できるように努めてくれるのが特徴です。 ・1ヶ月 : 社会人118,000円 学生: 59,800円、
・2ヶ月社会人: 198,000円 学生: 118,000円
・3ヶ月社会人:258,000円 学生: なし社会人24回分割払い:月5,900円学生24回分割払い:月4,600円

まとめ

  • プログラミングなんてよくわからない
  • これからプログラミングを始めたい

というプログラミング初心者には、効率的に学べるスクールが非常にオススメです。

世の中にたくさんあるプログラミングスクールの中からオススメのものを抜粋しました。参考になれば幸いです。

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